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不動産投資を行うメリットは主に2つ

不動産投資の代表例はアパート経営になりますがこのアパート経営をすることでどのようなメリットがあるのかと言いますと、不動産がお金を生み出してくれますので肉体労働をしなくても毎月安定した収入が入ってくるようになります。
一般的にお金を稼ぐ場合には肉体労働となりますが、不動産投資は肉体労働ではなく不動産そのものがお金を稼いでくれます。
分かりやすく言えば、アパート経営をして部屋を借主に貸してその対価として賃料収入を頂くということです。
つまり働かなくても毎月安定した収入が入ってきますので、いわば不労所得となりえます。
2つ目のメリットは、老後の収入が増えて安定的な生活を送れるという点です。
多くの方は老後は退職金や貯蓄、そして公的年金やアルバイトをして生活費を稼ぐことになります。
しかし、現役時代と同じ働き方がしづらくなります。
アルバイトも肉体的に辛くなった時に収入が公的年金しかありません。
ただし、その公的年金も生活できるほどもらえないこともあります。
そうした中でアパート経営をしておけば、毎月安定した収入が入ってきます。
この収入が老後に入ってくるだけでも老後の生活はだいぶ楽になります。

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